掲示板
投稿一覧を見る
- 1中国SL(白銀)
- 投稿者:鄧有貴
- 投稿日時:2008/11/07 18:53:40
- 3中国SL(白銀)
- 白銀SL撮影に関する情報
中国ではSL撮影できる場所が段々少なくなって来ています,河南省の平頂山では「上遊」型車が既に停止、走行しているのは半分DL、半分「建設」型車だけ、これでも2008年末まで、年末になると全部DLになるそうです。
白銀では,「「建設」型車が数年前に既に廃棄、「上遊」型車がまた走行しています。年中撮影ができますが,冬のほうが煙が多く撮影によりいいです。鉄道の従業員の話によりますと,白銀のSLは少なくともまた2年か3年ぐらい走行するでするでしょう。
ここでは,四川省の芭石ほど綺麗な自然景色がなく、草もあんまり生えてない石山ですが,鉄道は石山の麓にあり,坂も、カーブも多く撮影に理想的な処です。撮影場所が大体6つあります。市内位置する始発の臨時駅、六㌔、三冶錬、深部等ですが,三冶錬~深部までは坂、カーブが多く鉄道側の山からからでも真正面の山からでも,素晴らしい写真が撮れます。
通常、北京、上海、広州、青島などの都市から航空便にて蘭州空港に到着後,専用車にて高速を2時間30分かかって白銀へ。
ホテル:より安いのは電鑫賓舘(三つ星)ですが,よりいいのは白銀賓館です,もちろん,約6千~9000円ぐらい高くい四つ星(或いは四つ星相当)のもあります。どちでも山中の撮影地までの距離は約25㌔です。
担当者:鄧有貴 携帯電話:86-13909508798
Tel:86-951-4111886 / 4100301 Fax:86-951-4120886 / 5013110
メール:dengyg@hotmail.com (MSN可) Skype:dengyougui
ホームページ:http://www.seikatravel.com/jp
QQ:786078406
- 投稿者:鄧有貴
- 投稿日時:2008/11/07 19:55:21
- 2中国SL(芭石)
- 嘉陽小火車(芭石鉄道小列車)撮影について
中国西南部ではSL撮影できる場所が段々少なくなっていますが,甘粛省の白銀、河南省の平頂山、四川省の犍衛県の嘉陽止めた炭鉱専用線の芭石鉄道では撮影ができます。
平頂山、白銀は,冬のほうが撮影によりいいですが,芭石では,冬はもちろん,年中何時でも適です。
芭石鉄道は、3月上旬から3月中旬までは菜の花、4月上旬になると桜のようにピンク色した童子花が沿線を彩ります。4月下旬ころから沿線の棚田では農作業が始まり、水牛をつれた農夫たちにが生活道路でもある線路を行き交います。そして5月上旬に田植えが始まり、農夫たちが1本1本苗を手で植えて行きます。8月下旬になると早くも収穫を向かえ、沿線の棚田は黄金色に染まります。11月以降現地の気温も低くなり、たなびく白煙も期待できます。このように芭石鉄道は年通を通して撮影が楽しめます。
日本からのCA422便は15:30成都双流空港に着陸,最初の日、成都に着後,直接躍進炭鉱の招待所に泊まるほうが翌日朝発小火車乗りに便利で,もちろん撮影にも便利ですが,成都空港から速いと4時間、遅いと4時間半かかります, 年配の方なら疲れる心配することがあります。犍衛県まで半分高速、半分普通アスファルトで,速いと3時間半かかります,遅いと4時間かかります。3月、4月は,昼間がそんなに長くないから,犍衛県ホテルに泊まって,翌日朝05:20ホテルから出発して,タクシで約20分程移動して,石渓駅から小火車(客車)に乗車して,蜜蜂岩駅へ(約30分乗車)。そこで下車して(この駅でスイッチバックして機関車は方向を変えます),荷物をそこの旅館に置いて,小火車の入れ替え様子を撮って,旅館の近くにいい場所が幾つがありますから,そこで戻る火車を撮れます。後は,お客様の好みにより,他かの処で撮ります。
撮影場所:
19.84㌔の沿線には,撮影場所が多いですが,大体各駅で地元人が乗り降り様子と景色中を走行する列車を撮る両方を分けます。
①駅:沿線各駅でも地元人が乗下車する様子が撮れますが,主には石渓駅、躍進駅、蜜蜂岩駅、芭溝駅のほうがいいと思います。
②景色:綺麗な景色中を走行する列車を撮る場所はもちろん多いですが,主には躍進駅―蜜蜂駅―菜子埧(ツエズバ)―仙人脚―焦埧―芭溝駅辺りです。ある場所は数㌔を歩いて行きます、地元旅館主よりモーターバイクを雇って行ってもいいです,費用は大体20元~40元ぐらいです。列車に乗ると,普通列車各駅区間により一回10元~50元です,観光車なら,20元~70元です。
③トンネル:芭石鉄道には6つのトンネルがありますが,芭溝駅近くに位置する1号、2
号トンネル辺りで撮るのが一番理想的な所だと思います,其処には,袁四飯店と言うより綺麗な旅館もあり、元炭鉱従業者が泊まった古部屋群もあり(中の一部が今も使っています)、地元人が降り乗り様子も撮れます。
宿泊:①犍衛県内の利元飯店、天波大酒店 ②躍進炭鉱招待所
③蜜蜂岩駅旅館 芭溝(バごュ)駅近くの袁四飯店と言う旅館
食事:犍衛県内のホテルでは,到着遅いと(20時後),外の街食堂で,躍進招待所では,周りに食堂が幾つかあります,便利です。蜜蜂岩駅旅館と袁四飯店と言う旅館では,何時でもできます。遅すぎるとも,経営者に事前に連絡すればいつでもご用意できます。
時期 スケジュール 宿泊
1 09:00成田空港より北京経由して15:30成都に到着後,専用車にて,犍衛へ移動します、19:30犍衛県に到着,ホテルに泊まり。(ちょっと頑張って,躍進炭鉱のより綺麗な招待所に泊まるなら,翌日朝の小列車乗車に便利です。) 犍衛県
2 05:20出発、タクシで20分ほど移動して,06:30石渓駅より小列車乗車して,蜜蜂岩駅蜜蜂岩駅へ,着後、下車して,旅館チェックインして,撮影します。 蜜蜂岩駅旅館
3 終日撮影。夕食前に犍衛県へ。ホテルに泊まります。 犍衛県
4 朝08:00出発、専用車にて楽山へ、ボートで役40分間で楽山大仏を見てから成都空港へ移動します。13:30離陸するCA421便にて北京経由して成田へ。21:00成田空港に到着。お疲れ様!
説明 お客様のご願望により,スケジュールを調整してもいいです。
以上の情報は寧夏招商国際旅遊有限公司国際センターより提供致します。
責任者::鄧有貴 携帯電話:86-13909508798
Tel: 86-951-4111886 / 5034209 /4100301 Fax:86-951-4120886 / 5013110
E-mail: dengyg@hotmail.com http://seikatravel.com/jp
- 投稿者:鄧有貴
- 投稿日時:2008/11/07 18:55:14